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【STEAM教育】5歳が受講!ワンダーボックスの本音口コミ

ワンダーボックス、口コミ

STEAM教育の通信教材ワンダーボックスを5歳の息子が受講したので口コミをしていきます!

ワンダーボックスは、世界で100万人以上のユーザーを抱える、

思考力育成アプリ「Think!Think!」(シンクシンク)を開発したワンダーラボの通信教材部門です。

ワンダーラボは、昨年の一斉休校時にはTwitterで3万いいねがついたほどの会社なんですよ。

そのワンダーボックスとはどんな通信教材なのでしょうか?

5歳の息子が実際に受講してすごく良かったので、口コミしていきますね。

ワンダーボックスの教材は地頭を鍛え、IQが上がると言われていますので、

小学校低学年以下のお子さんにはぜひやってほしいです!

\\ワンダーボックス公式サイト//

目次

ワンダーボックスとは?

ワンダーボックスとは、世界150か国・100万人以上に愛される

思考力育成アプリ「Think! Think!」(シンクシンク)を開発したワンダーラボの通信教材(アプリと郵送で届くキットのセット)です。

「Think! Think!」5-10歳向けの理系思考育成アプリで、

使用した子供たちのIQが大きく向上するという素晴らしい成果も上げています。

そのワンダーラボが2020年2月に発表した、遊びながら「STEAM教育」ができる教材がワンダーボックスです。

ワンダーボックスの問題制作は、

算数オリンピックの問題を作っている開発チームが作っているんですよ。

IQが向上する?

ワンダーボックス、IQ
ワンダーボックス公式サイトより

慶應義塾大学の中室牧子研究室、JICA(国際協力機構)とワンダーラボの合同で実施された調査で、

IQや学力や意欲への効果が実証されています。

ワンダーボックスにも収録されている「シンクシンク」を毎日実施した集団は、

そうでない集団と比べて、IQテストや学力テストの結果が顕著に伸びることが分かりました。

IQが8.9ポイント向上って結構すごいですよね。

みほ

わが家も息子二人が「シンクシンク」を始めて、

図形や空間認識力が格段に上がったのを感じましたよ。

STEAM教育とは

ワンダーボックス、STEAM
ワンダーボックス公式サイトより

STEAMとは、

  • Science(科学)
  • Technology(技術)
  • Engineering(工学)
  • Art(芸術)
  • Mathematics(数学)

といった5つの分野を横断的に学ぶ新しい教育概念です。

最近では日本でもよく聞かれ、問題解決能力や創造性を育む新時代の学びとして注目されています。

2020年からプログラミングが教科化されたこともあり、

英語と共にこれからを生きる子供たちにマストの知識となるでしょう。

ワンダーボックスの内容

ワンダーボックスは、

郵送で送られてくるキットとタブレットやスマホのアプリの両方で楽しみます。

郵送で送られてくるキット

毎月3種類のキット教材が郵送で送られてきます。

例えば今まで送られたものだと、

  • コインズカルテット
  • テープフェスティバル
  • メカニクスラボ

などがあります。

実際にどんなものか見ていきましょう!

コインズカルテット

「木製のコインで遊び尽くす!」をテーマにした教材です。

コインは、弾く・並べる・積む等、様々な取り扱い方ができ、直感的な遊びやパズルとして使います。

テープフェスティバル

マスキングテープを素材として、様々な遊び方で創造性や発想力を引き出します。

多様な手法に触れながら、自分なりの作品を創り上げる面白さ味わいます。

また謎解きやパズルのような問題では、図形センスを磨きます。

メカニクスラボ

モーターで動くロボットを作ることに挑戦します。

組み立てを通して、電池でモーターが回り動力となることを感覚的に理解できます。

また、ロボットを動かし観察しながら、「こうするといいかもしれない!」と試行錯誤することを楽しむ心が育まれます。

子供にとって郵送で月に1度送られてくるというのはワクワクするものです。

うちも箱を開けるときは親子でドキドキします!

箱も教材もデザインに優れ、色もイラストも趣味が良いです。

子供にはデザインのいい良質なものに触れさせたいですよね。

アプリ

毎月約10種類のアプリ教材が配信されます。

さらに、

IQが上がったという研究結果がある「Think!Think!+」も使えるのでアプリはめちゃくちゃ多いです。

恐らく100個以上?あると思います。

息子の様子を見ているとお気に入りのアプリがあるのが分かりました。

彼は、素材を組み合わせて工作のようにつくるものや、

ボードゲームで対戦するもの、

「Think!Think!+」の迷路などがお気に入りですよ。

ご自宅のスマホやタブレットで遊ぶことが出来ます。

>>【ワンダーボックス公式】遊びながらIQが上がるアプリを受講できる

ワンダーボックスを5歳が体験しました

5歳の次男のためにワンダーボックスをスタート!

実は、わが家は長男が「チャレンジタッチ」をやっている間、

次男がその隣でずっと見てる・・ということをやっていて、

それがすごく気になっていました。

ただ人のを見てるのって時間がもったいないような気がして。

未就学児でも楽しめる学習アプリがないかな?

と思っていたんです。

そんな時、

ワンダーボックスを知り「これだ!」と思いました。

ここでは、

これまでに次男がやった教材とお気に入りのアプリについて書いていきますね。

ロボットを組み立てるのに夢中

ワンダーボックス、口コミ

こちらはメカニクスラボという

シンプルな素材でロボを作れるキットです。

8歳のお兄ちゃんと一緒にあっという間に夢中で作ってしましました!

出来たロボをデコって、

思い思いのロボを作ったお子さんもたくさんいますね。

実際に動く仕組みを肌で感じることのできる素晴らしい教材でした。

コインやテープを使って地頭を鍛える

ワンダーボックス、口コミ

テープフェスティバルはかわいいテープを使って創造性を養う教材です。

息子は動物園をテープで作るのに集中して取り組んでいたのが印象的でした。

教材一つでこんなにも集中力が出て、

創ることの楽しさも感じることができるんだなと驚きましたよ。

ワンダーボックス、口コミ

こちらは「ぱず~るレストラン」という教材です。

緑色の8個くらいのバラバラな図形を組み合わせて、

絵と同じ形に仕上げます。

ワンダーボックス、口コミ

簡単なのから難しいのまであって、

こちらも一生懸命集中して取り組んでいました!

お気に入りのアプリがある

ワンダーボックス、口コミ

ワンダーボックスのアプリにはとにかくたくさん遊べる教材がありますので、

お子さんが気に入るものは必ず見つかります

工作好きな息子がお気に入りなのは、

自分で動物を作る教材「ガラクタビルダーズ」です。

クリップやヒモ、筒などの素材を組み合わせて鳥みたいなを動物をつくります。

作った動物でレースしたりできるんです!

タブレットでタッチしながら動かせるので5歳児でも簡単ですよ。

ワンダーボックスの教材は理系センスもあり、

創造性もあり、デジタルもありのSEAM教育の王道といった感じがします。

>>【ワンダーボックス公式】話題のSTEAM・プログラミング教育教材が受講できる

世間の口コミ

SNSでワンダーボックスを調べると、

たくさんの親子が楽しんでいました!

  • はまっているアプリがある
  • 届いたキットをずっとやっている
  • きょうだいで楽しんでいる
  • キットの箱がかわいい

などなどみんなそれぞれの楽しみ方をしていましたよ!

アプリもキットも良い

お気に入りのアプリがあって、

じっくり取り組んでいるみたいですね。

郵送で届くキットも本当によく考えられてるなぁと感心するものばかり。

このコインズカルテットもかわいい色味で、

手になじむサイズで、色々な遊びに使えます。

数えたり、重ねたり、弾いたり。

うちはお店屋さんごっこに使ってました。

数える勉強になる教材ですね!

勉強だと思わずにやれる

幼稚園児もだんだんゲームに興味を持ちだしますよね。

そんな時、

「ゲームだよ」とワンダーボックスを渡せば

  • 親も安心
  • 子も満足

なWinWin状態を作れます^^

ランキング上位取りに夢中

子供(特に男子)って順位とかランキングが好きですよね!

数理的思考のアプリThinik!Think!は、ランキングが出るんですよ。

子供が夢中になってやっているうちにIQが上がる最高なやつです。

図形問題も遊び感覚

郵送で来るキットは毎月さまざまなテーマがあります。

この子は図形問題にはまってるんですね。

ワンダーボックスは図形系の問題がたくさんあるので、

中学受験でも出題される図形問題はかなり得意になると思います。

二人目が半額の受講料

きょうだい二人目が半額近い値段になるワンダーボックス。

これ、めちゃくちゃ嬉しいですよね。

一人がやったら二人目もやりたくなるものです。

それに、二人でワイワイやれば楽しく続けることもできます。

ぜひ二人目割を利用しましょう!

>>【ワンダーボックス公式】話題のSTEAM・プログラミング教育教材で理系センスを磨く

メリットとデメリットは?

ワンダーボックスは子供が夢中になる工夫いっぱいの教材ですが、

どんなメリットとデメリットがあるのか知りたいですよね!

ここでは主なメリットとデメリットをまとめてみました。

メリット

ワンダーボックス、口コミ

未就学児にも安心のアプリ教材

未就学児がスマホやタブレットを触るのは心配ですよね。

でも、

上の子がやっていると下の子もやりたくて仕方がなくなってしまいますよね。

そんな時、

ワンダーボックスなら時間制限の設定ができるし、

内容も親が安心して与えられるのがワンダーボックスの大きなメリットです。

楽しんで取り組める

取り組めばIQが上がるような内容でありながら、

子供たちを夢中にする工夫がいっぱいなので、

楽しんで取り組んでいけるのがいいですよ!

理系センスが養える

STEAM教育の王道ともいえる教材で、

  • 道筋を考えるちから
  • 空間把握
  • デザインセンス
  • プログラミング思考
  • 数理的思考

などが身に付きます。

続けやすい料金

こどもチャレンジなど他の幼児向け通信教材に比べると割高ですが、

他の通信教材とは内容が全く異なるため、

比べずらいなぁとは思います。

ただ、内容から考えると納得の価格ですし、

毎月続けていきやすい価格だと思います。

子供の「得意」や「好き」が分かる

これは意外な発見でした。

ワンダーボックスには多くのアプリ教材があるため、

子供の「得意」や「好き」を知るきっかけになります。

例えば、

うちは工作的な作ることが好きなんだと気づくことができましたよ!

お子さんによっては、

プログラミングだったり、図形、パズル、デザインだったりするかもしれません。

お子さんの興味が何か知れるのは楽しみですね!

デメリット

ワンダーボックス、口コミ

短期では効果を実感しにくい 

ひらがなや足し算などの基礎科目はやらないので、

すぐに成績があがるなどの期待はできません。

思考力の土台作りをしているので、すぐに効果は実感しにくいです。

熱中しすぎる可能性がある

アプリはゲームのように遊べるので夢中になりやすいです。

時間の設定をする、この時間帯はやめよう、

などの約束を親子でできると上手く行きますよ。

普段ゲームや動画をやっている場合は食いつきが悪い

普段からゲームや動画を見ている場合には、

もしかしたら食いつきが悪いかも。

どうしてもそちらの方が魅力的ですからね。

ゲームや動画をやる時間を決めて、

「それを超える場合にはワンダーボックスをやろうか」

という風にするのも一案ですね!

姿勢が悪くなる、目が近くなる

これはうちもすごく気にしています。

ついつい姿勢が悪くなって、

画面にが近くなってしまうんですよね。

わが家でワンダーボックスをやるときは、

  • テーブルに座ってやる
  • 30cmものさしの距離はあける

と話しています。

>>【ワンダーボックス公式サイト】メールを登録するだけで今すぐアプリを無料体験できる

ワンダーボックスの料金

ワンダーボックスの料金です。対象年齢は4歳~10歳で、全年齢で同額です。

支払い方法月額(税込)
12カ月一括3,700円
6カ月一括4,000円
月々払い4,200円

二人目以降のきょうだいを追加する場合は、ひとり月額1,850円とお得です!

STEAM教育の習いごとは月1万円以上することもあるので、

月額4,200円は安いと感じるのではないでしょうか。

また、最低利用期間は2ヶ月です。

時間が多く取れる夏休みだけという使い方もありですね

解約する場合には、3ヶ月目以降にWEBから退会手続きができます。

6ヶ月や12ヶ月払いで支払っていても、月割をして返金してくれます。

ワンダーボックスの無料体験

無料体験の申込は公式サイトの「まずは無料で体験」から

メールアドレスを入力すると、手続きへ進みます。

アプリは、申し込んだその日からすぐに使用できます。

まずは、

ワンダーボックスの教材の一部を無料でお試ししてみましょう!

\\ワンダーボックス公式サイト//

ワンダーボックスのQ&A

ワンダーボックスを始めるにあたっての疑問を公式サイトからまとめてみました!

タブレット・スマホ・パソコンのどれで受講できますか?

タブレットが推奨です。

スマホでも可能ですが、画面上で絵を書く操作が発生する一部コンテンツは、タブレットの方がよりお楽しみいただけます。

ワンダーボックスのアプリは残念ながらパソコン非対応です。

きょうだい割引はありますか?

きょうだい一人追加につき月額1,850円で受講可能です。

きょうだいを追加すると、アプリにユーザーが追加されます。ユーザーごとにデータが記録されるため、それぞれのペースで楽しめます。

届くボックス(箱)の数は変わりませんが、書き込みが必要なワークブックは人数分送付されます。

子どもの学年を変更できますか?

カスタマーサポートに連絡すれば、年齢を変更でき、年度の途中であっても対応可能です。

実際の年齢より上げる/下げることが可能です。

子どもの取り組みを見ることはできますか?

保護者用マイページ「子どもの取り組み」にアクセスすると、お子さまの挑戦、わくわくの記録を見れます。

キットはいつ届きますか?

申し込み日によってキットの到着日は異なります。
2ヶ月目以降は、前月月末日までにお届けいたします。

保護者のサポートはどのくらい必要でしょうか?

アプリ教材は、お子さんが行った操作に対して即時的に反応が表示されますので、お子さんだけで納得して進めやすくなっています。
ただ、問題の難易度が上がってきてお子さんが困っている様子であれば、保護者からサポートがあるといいです。

その際、まずは試行錯誤して考えていること・挑戦していること自体を承認してあげてください。それでも苦しんでいる様子だとお感じの時は、お子さまと一緒に取り組んでみてください。

長時間、画面に釘つけになってしまわないか心配です。

アプリには、「1日の最長利用時間」と、「何分ごとに何分休憩するか」を設定できる「おやすみ機能」がありますので、ご安心ください。

アプリ内「保護者メニュー」から自由に設定できます。

解約方法を教えてください

マイページ「契約情報」内「ご契約プラン」ページ最下部より手続きできます。
きょうだいのうち1人のみ解約の場合もこちらから行えます。

>>【ワンダーボックス公式サイト】人気のアプリ教材を自宅で無料体験できる

ワンダーボックス口コミのまとめ

STEAMの通信教材であるワンダーボックスを5歳が体験した口コミを書いてきました。

ワンダーボックスは郵送で送られてくるキットとアプリ教材で進めていきます。

キットは実際に手を使って考えるのが良いですし、

アプリはゲーム感覚で夢中になって理系センスを磨けるのが良いです。

SNSでも評判が良く、多くのユーザーが写真をあげていました。

ワンダーボックスの最大のメリットは、

ゲームみたいなんだけど、親も安心できる教育的な内容だということ。

デメリットは、

スマホやタブレットを使うので目が悪くなる恐れがあることです。

とはいえ、

ワンダーボックスは他社にはない独自のものですし、

家庭でできるのも嬉しいですよね。

10歳までに、IQが上げ、地頭を鍛えることが今後の人生に大きなプラスになるはずです。

まずは、

下記の公式サイトから無料体験をしてみてはいかがでしょうか?

\\ワンダーボックス公式サイト//

ワンダーボックス、口コミ

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